To_AsteroidB216

140文字から溢れるTwitterをやる資格のないひと

ブログをつくったはなし

ブログを書くのは恐らく5年ぶり。
中1に入る前にやめた記憶。その時に使っていたのはアメブロ
こうしてブログを開設する際にどこのサイトにしようかと迷っていた時、むかし使ってたなら書きやすいかなと思ってアメブロに登録したけど仕様が一変しててびっくりした。
書きにくいし。アメブロに拘る意味ないし。

はてなブログもよくわからない。まさにはてなって感じだ。

フフッ。

 

昔は小学生ながらCSS編集をしてマウスカーソルの後にキラキラを追わせてみたり、ipod型のブログパーツからyoutubeの低音質な音楽を流したりした。確かにした。
オバサンになったものだなと思う。いや、若気の至りの痛々しさが少しでも抜けたと言うべきか。どっちにしろブログなんか書いてる時点で痛いんだけど。
あ、あと「右クリック禁止!画像保存する時はコメントしてね!」とかいうウインドウも出した。確かに出したよ。

ブログの書き方忘れてるから改行のタイミングとか分かんない。ツイッター慣れ。
昔は面白いと思った場所を大きくしたり太文字にしたりしてたけど、今はもうそういう工夫もいらないなーって。
いるよね、一番大きい文字で一行目に
お久しぶりです!!!!!(1ヶ月ぶりの更新)
とか書く人ね。いるいる。

前記事「創作における~」を書くためだけに作ったみたいなところあるからここがどうなるかはわからない。
長々とした文章を書くのは本当に久しぶりだったから何回もキーボードを折った。
書いてる途中に(アレ、何を言いたかったんだっけか)と何十回も思った。

ありがたいことにゆうがを本当の本当の最初から知ってる方は「死はチート」のイメージを持ってくださっているらしいけれども、今のような状態になってから知り合った方々は私のことを下ネタ系ツイッタラーか何かだと思っているようで。

私も自分のこと下ネタ系ツイッタラーだと思ってる。大丈夫。

アルジャーノンに花束を』で有名なダニエル・キイスアイザック・アシモフに「どうやってこの作品を創りあげたのか」と訊かれ「どうして私にあんな作品が書けたのか、もしあなたにお分かりだったら教えては頂けませんか?私ももう一度、あんな作品を書いてみたいのです」と答えた。

それな。


この前こういうツイートを見つけた。

なるほ、な……うん、なる、なるほど。なるほどな。

見つけたのはあの記事を書きあげる前だったからキーボードが勝手に折れるかと思った。(ここまで1244文字)


以上、「ブログをつくったはなし」でした。ありがとうございました。